上手く行かない時は、第三者の話を聞いてガラッと変える
「赤ちゃんを望んで夫婦で頑張っているのになかなかできない。なんかできる気すらしないし、諦めるしかないのかなぁ」 とため息をついている時は、第…
不妊・妊活
「妊活のために夫婦仲良くしたいとは思うけれど、趣味や好みが全く違って、会話自体がないんです」というお悩み、実はとても多いのです。
夫の趣味をすべて学んで理解しよう、という理想的なことは、正直なところ無理があります。
でも、もっと簡単なコツを掴めばいいのです。
「男性は永遠の5歳児」
これは、女性と比べると男性には精神的に未熟な一面がある、という例えです。
男性は、好きな女性の前では格好つけたいというヒーロー願望があり、
「自分の一番輝いている姿を見てほしい!」という思いがとても強い生き物です。
そのため、妻から批評されたり、怒られたり、注意されたりすると、
「男のプライド」が傷ついてしまい、あまり好ましい関係を築けません。
そこでおすすめなのが、「妻のサシスセソ」です。
・さすが
・しらなかった
・すごい
・センスいい
・そうなんだ
これらは、相手を尊重する褒め言葉の頭文字です。
この5つの返しと「ありがとう」だけでも、ちゃんと会話は成り立ちます。
しかも相手はご機嫌になり、自然と夫婦円満につながっていきます。
男と女は「平等」ではなく、
まったく別の生き物として、対等である
という認識を持つことが大切です。
考え方ひとつで、夫婦円満は作り出せるものなのです。
この記事を見た人はこんな記事も見ています
「赤ちゃんを望んで夫婦で頑張っているのになかなかできない。なんかできる気すらしないし、諦めるしかないのかなぁ」 とため息をついている時は、第…
不妊・妊活
何からはじめたらいいかわからない
妊活ライフの不安
パートナーとの取り組み方
どんな小さなことでも構いません
まずはお気軽にご相談ください