「どうしてそんなに動けない?」と夫に言われた。採卵しても空砲だったのに妊娠できたのは?
休日は横になって出掛けられず、採卵しても空砲で卵子が取れなかった女性が、妊娠に至るまでの体験談をご紹介します。 〜〜〜〜〜 43歳で妊活を始…
お客様の声.不妊・妊活
「第三者からの卵子提供、国内でも検討始まる 日産婦」
という見出しが12月12日のDIGITAL朝日新聞にありました。
~~~以下本文抜粋~~~
日本産科婦人科学会(日産婦)は12日、現在は会告(指針)で認められていない
第三者からの卵子提供を受ける生殖補助医療の実施に向けて検討を始めると明らかにした。
国内では第三者の精子を子宮に入れる人工授精は認められているが、
第三者の卵子を使った受精卵を子宮に戻す体外受精は日産婦の会告で規制されている。
このため、卵子提供を望む場合に、海外に渡航して治療を受けるカップルが多かった。
~~~抜粋終了~~~
不妊治療に保険適用が提議されてから
様々な規制緩和が議論され、選択肢が増える未来がくるかもしれません。
ですが、
不妊治療の実施件数は、世界的にみても多い日本ですが
成功例は低いという事実があります。
日本の優れた医療技術で「受精」は可能でも
着床しなかったり
育ちきらなかったりすることが
残念ながら多いのです。。。
何故かというと
冷えの強い身体は、妊娠する力が削がれてしまうから。
「では私の身体はどうなんだろう?」
「冷え性なんだけど、対処法があるの?」
そんな疑問に答える術を持っているのが
漢方整体サロンりんどうです。
専門的な知識と経験をもつ妊活コンシェルジュが
あなたの体質、生活習慣、姿勢などから
まだやれること
これから改善できること
をご提示いたします。
不調を改善した身体で、いろいろな手段を選べる自由を手に入れましょう。
カウンセリングはご主人と一緒に受けられることをおすすめします。
妊活は夫婦同じ思いのほうが良いのですから。
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