漢方薬の力は「随病薬」と「随証薬」の合わせ技!

漢方薬について

りんどうでは、様々な漢方薬を取り扱っておりますが、
の中でも大きく2つに分けることが出来ます^ – ^

【随病薬】
これらの漢方は、その方の症状や病名に対して出すものです。

【随証薬】
これらはその方の体質に合わせてお出しすものです。

例えば胃腸が弱い。と言っても、

むくみやすい方・むくまない方
便秘な方・下しやすい方

と、全員が同じ症状ではないはずです!
だから、まずは一番の症状である随病薬にこれらの随証薬併せることで、
その方にピッタリの漢方薬を選ぶことが出来ます!(これぞ「合わせ技」)

ご相談だけでも、大丈夫です!
どうぞお気軽にお越しくださいね(*^^*)

イベント、お客さまの声など、最新情報はこちらから↓↓↓
りんどうのfacebookページ

 

 

2016年4月21日 カテゴリー:漢方のこと.りんどうニュース

この記事を見た人はこんな記事も見ています

この植物なんだかお分かりですか^ – ^?

この植物なんだかお分かりですか^ – ^? もちろん生薬としても使われますが、最近では自然由来の甘味料としてもよくみかけますよね…

りんどうニュース

風邪の引きはじめに葛根湯

『葛根湯(かっこんとう)』 体力がある人に向く配合で、 風邪の引きはじめに飲むと 体温を上げ 免疫のスイッチが入りドッと汗が出て 風邪を治す…

漢方のこと

この漢方薬、手離せません!

漢方薬『凛道』と『壮若』を手にして笑顔を見せてくれたのは、 3人の子育てをしながらバリバリ働いている女性です。 今年6月に一緒に仕事をしたり…

漢方のこと

りんどう妊活アドバイザーに相談しよう!

何からはじめたらいいかわからない
妊活ライフの不安
パートナーとの取り組み方
どんな小さなことでも構いません
まずはお気軽にご相談ください

漢方サロンりんどう
女性のカラダ相談室
女性スタッフ

「学び」と「気づき」で人生は変わる

りんどうセミナーのご案内