【養生】6月は寝具の湿気対策で、良い睡眠を
■ 二十四節気 ●6月6日「芒種(ぼうしゅ)」 穀物の種をまく時期 ・蟷螂生(かまきりしょうず) ・腐草為蛍(くされたるくさほたるとなる) …
健康・美容
気を抜いた時の姿勢の悪さは自分で見えないけれど、一日のほとんどをこの姿勢で過ごします。気をつけてしゃんとしている姿勢は極僅かな時間だけ。
癖や普段の姿勢で骨格筋が歪み肩こり、腰痛や膝痛が出てきます。痛みがあるとイライラは増します。これでは、穏やかに過ごそうなんて絵空事です。
正しい骨格筋を保てれば筋肉は左右対照にしなやかに動ける。
でも、良い姿勢は自分では分かりにくい。
だから、専門家による整体が必要です。
客観的に姿勢の評価をしてもらい、筋肉のコリや関節の硬さを教えてもらいましょう。
一度指摘されたからといって姿勢がすぐ正しく保てるものではありません。
何度も整体を受け説明を聞くことで、やっと、ああ、そうかと納得できます。
気がついて
それから自分で気をつけるようになって始めて、
「はじめの一歩」を踏みだせます。
自分を客観視できることが
自分を慈しみ大切にすることにつながります。
自分自身を大切にできると、ココロに余裕がうまれて笑顔で過ごせます。
まずは自分のカラダから整えましょう。
漢方サロンりんどうは
◆正しい立ち方、座り方、歩き方
◆正しい姿勢を維持する筋トレ
◆身体に負担なく過ごせる生活習慣
◆体調を底上げしてくれる漢方薬
◆前向きなココロの在り方
多方面からアプローチして
あなたの頑張りを応援できるサロンです。
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