【養生】6月は寝具の湿気対策で、良い睡眠を
■ 二十四節気 ●6月6日「芒種(ぼうしゅ)」 穀物の種をまく時期 ・蟷螂生(かまきりしょうず) ・腐草為蛍(くされたるくさほたるとなる) …
健康・美容
赤ちゃんを授かるために
温活を頑張っているけど、
これで合っているのかしら?😕
数値で測れるものではないし、
目に見えての大きな変化がない時は
不安になってきますよね💦
体質が変わった実感を得るには、
お腹やおしりやふくらはぎを直接肌で触れて、
冷たくないかでわかります。
温かな血が全身を巡ることが温活の目的です。
もし冷たく感じるところがあれば
もんでほぐしましょう💡
腹式呼吸や散歩もおすすめです🚶♀️
シルクの腹巻きやレッグウォーマーもすごく有効です!
体調が整えば、
赤ちゃんは宿りやすくなります🕊️
逆に考えれば、
妊娠に母体が耐えられないから
まだ宿らないとも言えます。
赤ちゃんはママを守って、
体調が整うのを待っているのです😌
後から結婚した人が「妊娠した」と聞いたりすると、
焦りが募ったりします。
でも、人様は人様です。
ママになるためには、
木の芽吹く春の陽だまりみたいな身体に
整えなければなりません☀️
やれることはあれこれあります。
お忙しいのです。
人様にかまっているヒマはないのです。
やれる事の具体的なアドバイスが欲しい方は、
ぜひ漢方サロン凛道へお越しくださいませ♪
初回カウンセリング
120分22,000円(税込)のところ、
りんどう公式LINEアカウントにご登録くだされば
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女性の体調を整えるためのノウハウを
お伝えいたしますよ。
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